https://support.google.com/sites/answer/3156640?hl=ja
最近音沙汰無いと思ったら、こういうことらしい。
近々重要な変更。
8月30日までには、アドセンスが更新できなくなるとのこと。
フ━━━( ´_ゝ`)━━━ン!!
2013年7月26日金曜日
2013年7月24日水曜日
なんの権利もないのに当たり前のように、俺のものと主張する思考回路。
嫁の知人から、「ベビーカーを使わないならくれ」と連絡があったらしい。
今も使っているし、次の子のこともあるのであげる気はさらさらないので
やんわりと断ったところ。
「○○で安いベビーカーを売っていたからそっちに乗り換えれば?」
と、意味不明な返答が返ってきたという。
また、
うちの子が好きなぬいぐるみを見て
「うちの子、このお人形大好きだから頂戴。あなたの子にはまだ早いでしょ」
と話しかけて来た親がいたそうな。
こういう謎理論を平気で言う人が増えてきているように感じる。(幸い私の周りは少ないが)
クレーマーやモンスター○○はこういう方々の発展系なのだろう。
こども向けの番組をみていたら
「なんでも半分こ」という内容の歌があった。
ケーキを食べようとしたところに、他の子が現れて半分にして食べようという内容。
これが、ケーキをもっている側の発案ならば良いのだが、
もらう側が「半分にしよう」と提案し、しぶしぶ持ち主が従っていた。
なんじゃこりゃ。
変な平等主義が、自分の権利だと主張する要因はこういうところにあるんじゃないかと思った次第。
”与えられて当然”っていう考え方がどっかで育ってしまっているのではなかろうか?
当然半分与える側は、相手の負担を軽くする為に「気にしないで」「遠慮しないで」と
殊勝なことを言ったであろう。
そういう経験を積んで人のものを平気で自分のものだと思う思考が築きあげられたのではなかろうか?
大人になったら当たり前の判断が育つわけではないようである。
自分の子は相手の立場が分かる大人に育てたいですね。
今も使っているし、次の子のこともあるのであげる気はさらさらないので
やんわりと断ったところ。
「○○で安いベビーカーを売っていたからそっちに乗り換えれば?」
と、意味不明な返答が返ってきたという。
また、
うちの子が好きなぬいぐるみを見て
「うちの子、このお人形大好きだから頂戴。あなたの子にはまだ早いでしょ」
と話しかけて来た親がいたそうな。
こういう謎理論を平気で言う人が増えてきているように感じる。(幸い私の周りは少ないが)
クレーマーやモンスター○○はこういう方々の発展系なのだろう。
こども向けの番組をみていたら
「なんでも半分こ」という内容の歌があった。
ケーキを食べようとしたところに、他の子が現れて半分にして食べようという内容。
これが、ケーキをもっている側の発案ならば良いのだが、
もらう側が「半分にしよう」と提案し、しぶしぶ持ち主が従っていた。
なんじゃこりゃ。
変な平等主義が、自分の権利だと主張する要因はこういうところにあるんじゃないかと思った次第。
”与えられて当然”っていう考え方がどっかで育ってしまっているのではなかろうか?
当然半分与える側は、相手の負担を軽くする為に「気にしないで」「遠慮しないで」と
殊勝なことを言ったであろう。
そういう経験を積んで人のものを平気で自分のものだと思う思考が築きあげられたのではなかろうか?
大人になったら当たり前の判断が育つわけではないようである。
自分の子は相手の立場が分かる大人に育てたいですね。
2013年7月19日金曜日
影響力を金で買う
練習用のブログで大した影響力もないし
このブログでなんらかの収入が発生する予定も
今のところ無いので、費用をかけて影響力を伸ばそうという気にはならない。
しかし、安価で影響力を伸ばすサービスもあるようで、
それに魅力を感じないわけではない。
根本には、自分の力で影響力を伸ばしたいという思いはある。
しかし、ながら遅々として上がらないアクセスを見ていると
なにかしらの起爆剤は必要なのではという思いに駆られる。
パズドラの無課金ユーザーと課金ユーザーの違いにも似ている。
金を掛けてまで楽しむものなのか?
楽しさを金で買うのか?
時間効率を考えれば、お金を出して目的に近づいた方がスマートである。
お金で強いキャラを見方にし、体力回復までの時間を削減する。
強い仲間が居れば難しいダンジョンも攻略できる。
無課金であればこれがかなり地道な作業となる。
虎の子の魔法石をどこで使うかに頭を悩まし
体力回復までの間はゲームのお預けをくらう。
5ドルから仕事を依頼できるサービス
世の中には「5ドルから仕事を依頼できるサービス」があるらしい
5ドルで6000人に30秒以上記事を見てもらう。
5ドルで1000人にフェイスブックのシェアをしてもらう。
5ドルで500人にリツイートしてもらう。
これで影響のある記事のできあがりである。
怖い世の中である。
自分の知らない誰かの評価などまったくあてにならず、自分で本質を見抜かなければならない時代なんですね。
このブログでなんらかの収入が発生する予定も
今のところ無いので、費用をかけて影響力を伸ばそうという気にはならない。
しかし、安価で影響力を伸ばすサービスもあるようで、
それに魅力を感じないわけではない。
根本には、自分の力で影響力を伸ばしたいという思いはある。
しかし、ながら遅々として上がらないアクセスを見ていると
なにかしらの起爆剤は必要なのではという思いに駆られる。
パズドラの無課金ユーザーと課金ユーザーの違いにも似ている。
金を掛けてまで楽しむものなのか?
楽しさを金で買うのか?
時間効率を考えれば、お金を出して目的に近づいた方がスマートである。
お金で強いキャラを見方にし、体力回復までの時間を削減する。
強い仲間が居れば難しいダンジョンも攻略できる。
無課金であればこれがかなり地道な作業となる。
虎の子の魔法石をどこで使うかに頭を悩まし
体力回復までの間はゲームのお預けをくらう。
5ドルから仕事を依頼できるサービス
世の中には「5ドルから仕事を依頼できるサービス」があるらしい
5ドルで6000人に30秒以上記事を見てもらう。
5ドルで1000人にフェイスブックのシェアをしてもらう。
5ドルで500人にリツイートしてもらう。
これで影響のある記事のできあがりである。
怖い世の中である。
自分の知らない誰かの評価などまったくあてにならず、自分で本質を見抜かなければならない時代なんですね。
2013年7月12日金曜日
アクセスが増えた・・・
アクセスが増えた・・・
と思ったらナゼかロシアから・・・
なんでだろう。
アクセス無いよりはマシですけどね。
ロシアって広いなぁ。
①私の友人が今、ロシアにいる。
でも個人情報だしてないし、内容も個人にまつわるものでもないぞ。
②ロシアの機密情報に触れた記事を書いてしまった。
ロシアの研究と同じことを書いているかもしれませんね。
③日本語を書いているつもりがロシア語だった。
そっか~だから日本でアクセスあがらないんだ。
④私がそもそもロシアだった。
⑤寝言で「スターリンって誰だよ!」って言ったのがバレた。
つまらんことしか書けないなぁ・・・。
と思ったらナゼかロシアから・・・
なんでだろう。
アクセス無いよりはマシですけどね。
ロシアって広いなぁ。
①私の友人が今、ロシアにいる。
でも個人情報だしてないし、内容も個人にまつわるものでもないぞ。
②ロシアの機密情報に触れた記事を書いてしまった。
ロシアの研究と同じことを書いているかもしれませんね。
③日本語を書いているつもりがロシア語だった。
そっか~だから日本でアクセスあがらないんだ。
④私がそもそもロシアだった。
⑤寝言で「スターリンって誰だよ!」って言ったのがバレた。
つまらんことしか書けないなぁ・・・。
2013年7月11日木曜日
大きなお世話という分野。
ここ最近、一つの手法になるのでは?と思っているのが大きなお世話系の記事。
話題になっているワードに飛びつくのがアクセスアップの秘訣かも知れないが
底の浅い文章で2番煎じを行なっても、読み手から好印象をもたれるわけでもない。
独自の視点で書こうとすると、妙に捻じ曲がって相手に伝わらない、もしくは書き手自身の
書きたいこととは別なものができあがってしまうのではないか?
だからと言って、元の意見に「そうだそうだ」言うだけの記事には価値がない。
そこで出てくるのが、大きなお世話系。
某キュレーションツールの文章を謝罪文として書き直すならこのような書き方が良いと
アドバイスしたり、
某氏のとある事件の経緯を説明する文章に校正の赤入れを行なったものをアップしてみたりと。
親切の押し付けの態で、元記事をおちょくる。
これが大きなお世話系である。
決して元記事を批判している訳ではなく、こうやればブラッシュアップできますよというアドバイス。
読んでいる側も、難しいことを言っている書き手が大したことないなという気分にもなれる。
正直言って議論の本質ではないが、まじめなネタを大外の視点から茶化すというのは
緊張感も程よく解けて共感しやすいのではなかろうか。
人のふんどしで・・・と言うのに変わりはないが、単なるコピペ、批判だけしをしてアクセスを稼ぐよりは芸があって私は好きですけど。
話題になっているワードに飛びつくのがアクセスアップの秘訣かも知れないが
底の浅い文章で2番煎じを行なっても、読み手から好印象をもたれるわけでもない。
独自の視点で書こうとすると、妙に捻じ曲がって相手に伝わらない、もしくは書き手自身の
書きたいこととは別なものができあがってしまうのではないか?
だからと言って、元の意見に「そうだそうだ」言うだけの記事には価値がない。
そこで出てくるのが、大きなお世話系。
某キュレーションツールの文章を謝罪文として書き直すならこのような書き方が良いと
アドバイスしたり、
某氏のとある事件の経緯を説明する文章に校正の赤入れを行なったものをアップしてみたりと。
親切の押し付けの態で、元記事をおちょくる。
これが大きなお世話系である。
決して元記事を批判している訳ではなく、こうやればブラッシュアップできますよというアドバイス。
読んでいる側も、難しいことを言っている書き手が大したことないなという気分にもなれる。
正直言って議論の本質ではないが、まじめなネタを大外の視点から茶化すというのは
緊張感も程よく解けて共感しやすいのではなかろうか。
人のふんどしで・・・と言うのに変わりはないが、単なるコピペ、批判だけしをしてアクセスを稼ぐよりは芸があって私は好きですけど。
2013年7月6日土曜日
「可能性は0じゃない」って言い方を真に受けるとろくなことはないよ。
チャンスは誰にでもある!という平等論がまかり通っているために
不幸なことが起きていることがしばしあるのではなかろうか?
例えば、最近の就活事情を見てみると100社エントリーで採用無しなんては話もチラホラ。
「誰にでも平等に門戸を開いています」という会社のタテマエがある為、
自分の身の程を知らない会社にもエントリーする。なんせネットでエントリーできる時代だから
エントリー数を増やすのは簡単だ。
学生は「可能性は0じゃない」と思っている。万が一も100社受けたら、100分の1の確率、スロットの大当り引くより確率が良いのではないか?などと思っているのではなかろうか。
確率なんて言葉を出すから勘違いが始まるのであって、結果というのはオールorナッシング。
受かるか受からないしかないのである。あとちょっとで受かりそうだったは何の励ましにもならない。
結果が全てである。むしろ3次4次審査なんて受けた分、時間の無駄でしかない。
また、最近の「ブラック企業」なんて言葉が流行っている分、優良(と言われている)企業に人気が集中するのではなかろうか?「この会社の求人倍率は10倍かぁ10人に一人の狭き門だな、でも可能性は0ではない」と言ってエントリーをする。
確率論で言えば10分の1なんて思っているかも知れないがそれは、応募者が全て同等の評価の場合である。
数打てばあたると思っているかも知れないが限りなく0に近いものは、0でしかなく。100個受けるよりは、目的の企業に受かるための努力をする方が賢明である。もちろん自分の身の程を知った企業選びをしたうえで。
オリンピックの100メートル走に出る機会があったとしよう。自分以外が転倒すれば金メダルを取る確率は0ではない。しかし普通に考えてあなたが金メダルを取れるはずがない。その能力がないからだ。何種目に出ても同じである。
それが、就職というフィールドになった時点で判断つかなくなっているのである。
当然チャレンジすることを否定するわけではない。
ただ、100社受けることはチャレンジとは言わない。
彼女が欲しいので100人に声をかけるだろうか?
好きな子に振り向いてもらう為の努力をするのではなかろうか。
大事なのは身の程を知ること、知った上でどうするかを考えることである。
アドセンス通過せず
アドセンスが通過しない
圧倒的コンテンツ不足!!
と言われたなら仕方ない。
とにかくテキスト量を増やさねばなるまい。
ギャンブルも嫌われワードらしいので、書評がイケナイとかもあるのだろうか?
まぁ、メールではコンテンツが不十分と言われてたので
しばらくはテキスト量を増やすことに専念してみる。
同時に全てのリンクを外して、プロフィールにメールアドレス入れてとか
いろいろやるべきかも知れないが、あくまでも練習用のブログなので
本当に「コンテンツ不足」だけなのか?というところを探るためにも
まずは、文章量だけを増やしてみたい。
折角ブログ練習を行なうのだから収益化は(たとえ微量であっても)
行いたいところでございます。
メインはブログの練習ですので今後は記事のタイトルのつけ方であるとか
文章の構成とかそういうところにも気をつけていきたいですね。
その前にグーグルアドセンスぐらいは通過してぇぇぇぇ。
一応今回はちょっとしたプロフィール欄を作ってみた。
他のブログでBloggerのプロフィールを使っているので公式のは使えません。
(別なアカウントを作るのも面倒なので・・・)
将来的にはいつまでもBloggerを使うかわかりませんしね。
このブログはあくまでも練習用ですし。
圧倒的コンテンツ不足!!
と言われたなら仕方ない。
とにかくテキスト量を増やさねばなるまい。
ギャンブルも嫌われワードらしいので、書評がイケナイとかもあるのだろうか?
まぁ、メールではコンテンツが不十分と言われてたので
しばらくはテキスト量を増やすことに専念してみる。
同時に全てのリンクを外して、プロフィールにメールアドレス入れてとか
いろいろやるべきかも知れないが、あくまでも練習用のブログなので
本当に「コンテンツ不足」だけなのか?というところを探るためにも
まずは、文章量だけを増やしてみたい。
折角ブログ練習を行なうのだから収益化は(たとえ微量であっても)
行いたいところでございます。
メインはブログの練習ですので今後は記事のタイトルのつけ方であるとか
文章の構成とかそういうところにも気をつけていきたいですね。
その前にグーグルアドセンスぐらいは通過してぇぇぇぇ。
一応今回はちょっとしたプロフィール欄を作ってみた。
他のブログでBloggerのプロフィールを使っているので公式のは使えません。
(別なアカウントを作るのも面倒なので・・・)
将来的にはいつまでもBloggerを使うかわかりませんしね。
このブログはあくまでも練習用ですし。
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